低温自動倉庫が活躍

2020年06月23日


先月後半より気温がかなり上がって来ました。
飼料の原材料の仕入れ価格を極力低くおさえるためには、どうしても大量仕入れが必要です。
この仕入れ方法の欠点は、気温が上がり虫が活発に活動する時期になると、害虫の発生や品質の劣化が問題になります。
小社では、自動倉庫内の温度や湿度を穀物貯蔵に最適な環境に設定されていますので、小鳥さん達には一年中おいしいごはんが食べて頂けます。